食べログの銀座の割烹・小料理ランチ 総合ランキングのトップ5のお店の情報をまとめました!

銀座 小十

日本を代表する料理人の、「和の神髄」を味える銀座の二つ星


東京・銀座、日本を代表する高級飲食街において、世界的グルメガイドブックの二つ星を毎年獲得している日本料理店『銀座 小十(こじゅう)』。店主をつとめるのは、日本を代表する和食料理人である奥田透氏。移ろいゆく四季を五感で味わう「和」の神髄を堪能しようと、多くの食通に愛され続ける名店だ。

https://pocket-concierge.jp/ja/restaurants/244219

http://www.kojyu.jp/

銀座 よし澤

気鋭の和職人・吉澤氏が辿り着いた、日本中の個性を集めつつ気をてらわぬ正統派の懐石


ミシュランガイドにて連続で星を獲得した名店【ぎんざ 一二岐】を率いる吉澤定久氏が、自らの名を屋号に冠した【銀座 よし澤】。氏の腕前は周知の通りですが、気になるのはどんなお店をオープンしたのか、という点。この店でも引き続き、全国から集めた食材で、走り・旬・名残を描き出した季節感ある料理をコースで供してくれますが、食材とより真摯に向き合い、新しい角度から懐石料理の可能性を探っているのが【銀座 よし澤】の特徴といえるでしょう。例えば、【ぎんざ 一二岐】で好評を博す、かつおを使ったわら焼きを、この店ではさわらで実践。自身の代名詞ともいえる料理のメインを変えた点からも料理人としての実直な姿勢が伝わります。

https://localplace.jp/t100071863/

寛幸

東銀座駅からわずか徒歩1分。銀座駅からも5分という場所にありながら、一歩足を踏み入れればそこは安らぎを感じる小さな一室。格式高い店が多く立ち並ぶ銀座に「寛ぎ」と「幸せ」を。岐阜県の料亭「たか田 八祥」、東京都・三田の「晴山」で技術を培った大将・佐藤寛幸(さとう ひろゆき)さんは、自身の名前とそんな願いを重ね合わせ、店名を「寛幸」と名付けました。贅沢な食材を使いながらもどこかホッとする家庭料理をベースにした、粋な日本料理に出会うことができます。

https://foodport.jp/restaurant/38093.html

とんかつかっぽう かつぜん

とんかつ店として、ミシュランの星に輝いた「銀座 かつぜん」。カウンター8席とにじり口を備えた茶室風の個室がひとつの店内は、「とんかつかっぽう」の名のとおり、端正な趣だ。店主の永井悦夫さんが腕をふるうとんかつは、分厚く豚肉の旨みがしっかりと感じられるものの、ジューシーでやわらかい。この食感を生み出しているのは、低温でじっくりと火を通す独自の揚げ方だ。たとえばヒレの場合、揚げ時間は約140度の油で20分前後。こうすることで、肉の味わいを閉じ込めるのだという。通常、低温で揚げると、衣が油を吸い過ぎてしまうものだが、かつぜんの衣はカラリとしている。これは、永井さんが「油を弾くほどの力がある」と話すパン粉にポイントがある。同店のパン粉は自家製で、仕入れたパンに下ごしらえを加えつつ2日寝かせ、網を使って人の手で細かくしたもの。試行錯誤の末に行き着いたというこのパン粉は、さっくりと揚がり、食後も胃にもたれない。「かつぜん」の基本はコース仕立てで、とんかつの揚げ終わりを逆算し、季節の野菜をたっぷりと使ったサラダや小鉢が供される。しっかりと手をかけられた料理とともに味わいたいのが、月替わりの地酒や焼酎をはじめとする美酒の数々だ。旬の滋味に舌鼓を打ちながら一献を傾け、絶妙の火加減で揚げられたとんかつを味わう。ゆったりと過ごすなかで、従来のとんかつのイメージを心地よく覆してくれる名店だ。

https://gourmet.t-card.co.jp/?shop=te_34_04

銀座 水野

賑わう銀座中央通りより一つ裏のガス灯通り3丁目。ビルの一角に「銀座 水野」はございます。
美酒を交し合う友人とはカウンターで。
大切なお客様へのおもてなしにはゆっくりとお食事ができる個室をご利用ください。
店主 水野は日々、日本料理の「精神」と「技」追求し、季節の新鮮な食材を吟味してご提供させて頂いております。

https://ginza-mizuno.tokyo/

https://ginza-mizuno.tokyo/